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シグナル配信の自動売買環境について。

2010年05月05日

現在配信を受けているTradeQuestA-1 ユーロ円売買履歴配信ついて、
今のところ2つともMT4trackESで問題無く完全自動売買ができていますが、
日々の成績では公式と手元にズレが生じているので、その理由について
書いておきます。

もし同じような環境で自動売買を検討されている方がいましたら参考程度に
見て下さいw

まず配信という性質上多少のタイムラグはあって当たり前なので、その分の
ズレが生じます。(TradeQuestに関してはトレメで自動売買をしていた時は
タイムラグはほぼ無かったです。)

次にMT4trackESの仕様でメールの監視を30秒毎に行いますので、その分の
タイムラグが生じます。
設定上は1秒毎に監視する事もできますが、サポートに確認したところあまり
間隔が短いとメールプロバイダへの負荷が高くなり、なんらかの規制を
かけられる可能性があるので、最短でも15秒程度の設定にして下さいとの
事でした。

そこで実際に15秒で試してみましたが、私の環境ではMT4trackESが強制終了
してしまうという不具合が2回程おきてしまいました・・・
なので仕方なくデフォルト設定の30秒で使用していますが、現状は有利な
場合と不利な場合の両方があり、トータルでみればそれ程気にする感じでは
無いです。(あくまで今のところですが・・・)

と、こんな感じでシグナル配信の自動売買化に関しては、また気付いた点が
あればその都度記事にしようと思います。

---下記の環境で自動売買中です---
ブローカー:FxPro
自動売買ツール:MT4trackES
VPS:レンタルサーバー使えるねっと【windowsVPSシルバープラン】

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